土偶大陸

ゲーチス…なれたのね… 正気に…

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スナップキッズ攻略目次

目次です。
攻略系の記事はネタバレに注意してください。

ゲームの説明と用語解説

ワンダー図鑑

戦術カードリスト

開始~リーフエリアクリア

オーシャンエリア~エリアクリア

フレイムエリア~エリアクリア

スカイロード~ハイランドエリアクリア

プレーンエリア~スナップグランプリ優勝

空と海~エンディング

クリア後
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戦術カードリスト

ワンダー達やマスターを補助する戦術カードのリスト。
1~3弾+αと簡単な効果の説明があります。


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スナップキッズ攻略「海と空~エンディング」

遂に最終決戦。グランプリ優勝後に登場するようになるワンダーは強力なものが揃っているので是非スナップしておきたいところ。

攻略は続きからどうぞ。
この辺りからは本当にネタバレ要注意。


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スナップキッズ攻略「プレーンエリア~スナップグランプリ優勝」

プレーンエリアに入り、強いワンダーも一気に増えます。バランスの良いデッキ作りを心がけながら戦力を増やしていきましょう。

攻略は続きからどうぞ。



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スナップキッズ攻略「スカイロード~ハイランドエリアクリア」

スカイロードとハイランドエリア周辺、それぞれには別々のワンダーが登場します。
とはいえ、スカイロードで出るワンダーの多くはハイランドエリアの山にもいますが。

攻略は続きからどうぞ。


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スナップキッズ攻略「フレイムエリア~エリアクリア」

続いてはフレイムエリア。
このエリアにある火山の内部は迷いやすいので、マップでちゃんと現在位置を確認しながら進んでいきましょう。

攻略は続きからどうぞ。



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スナップキッズ攻略「オーシャンエリア~エリアクリア」

続いてはオーシャンエリア。

比較的まともなオール攻撃や、麻痺攻撃をワンダーが登場します。
上手くスナップすればデッキもまた一回り強くなるはず。

攻略は続きからどうぞ。



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スナップキッズ攻略「ゲーム開始~リーフエリアクリア」

スナップキッズの攻略。お勧めワンダーとこなしておきたいサブイベント、ボスの攻略方法を含めたフローチャートを掲載しています。

ネタバレになってしまうので、続きからどうぞ。

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スナップキッズの説明と用語解説

スナップキッズって何?という人のための簡単な説明と用語解説

スナップキッズとは、世界各地に存在する「ワンダー」という精霊をスナップ、つまり写真に撮るゲームです。
無論、写真に撮るだけではありません。撮影したワンダーの写真がそのままカードになり、そのカードを使ってカードゲームを行うのです。
カードの強さはワンダーがよく撮れているかで決まりますので、強いカードが出来るかどうかはプレイヤー次第。
更に、自分で撮影した「ワンダーカード」以外に、ゲーム内にあるスナップステーションという場所で買える「せんじゅつカード」があります。
良いせんじゅつカードが出るかは運次第ですが、上手く組み合わせばワンダーの持つ能力を最大限に引き出す事が出来るでしょう。
自分で戦うためのカードを作って、相手と戦う。それがスナップキッズの醍醐味です。




主な用語解説(カードバトル時の説明がメイン)

スナップ:ワンダーを撮影する事。撮影されたワンダーはカードになります。アイテムで特殊行動をさせた時に取ると技が増えることも。
ワンダー:このゲームにおけるスナップ対象となるモンスター達。遊戯王で言うモンスター、ギャザでいうクリーチャー。
戦術カード:カードゲームにてワンダーをサポートするカード。遊戯王で言う魔法、罠カード、ギャザでいう呪文。
Lv:ワンダーのカードに個別についているレベル。これが高いと基本的に強いカードという事になります。
   ただし、カードバトルではワンダーが倒されると、そのカードのレベル分のダメージを受けてしまいますので、出来れば低いほうがいい。
ゴミ箱:このゲームでいう墓地。本当に捨ててなくなってしまうわけじゃないのでご安心を。
マスター:プレイヤーの事。30のライフポイントが設定されており、0になると敗北。
HP:ワンダーの耐久力。0になったらそのワンダーはゴミ箱に捨てられ、プレイヤーにレベル分のダメージ。
P:パワーを示す値。1~9まであり、高ければ高いほど良い。
S:スピードを示す。以下Pと同じ。
  ただし、この数値は最初に先攻後攻を決める時にも影響する(最初に出したカードのS値が高いほうが先攻)ので、出来れば高い方がいいです。
T:テクニックを示す値。以下略。
M:マインド示す値。略。
オール攻撃:その名の通り、相手のアタッカー全てに対しての全体攻撃。
アタッカー:フィールドに出て戦闘を行うワンダーです。
      アタッカーが倒れた時、そのカードにサポーターがついていればサポーターがアタッカーとして強制召喚されます。
サポーター:アタッカーとなるワンダーに装備する形で効果を発揮する「サポート技」という特殊な技を持つワンダーです。
      普段サポート技を持っていないワンダーでも、アイテムによってはサポート技を持つ事が出来る場合も。
      アタッカーと比べ、サポート技を持つワンダーカードは戦闘面で見劣りしがちでレベルも高めなので、適当に使えばいいというものではありません。
オート技:一部のワンダーが常時発動している能力です。状態異常無効や、被ダメージ軽減など色々。
フィールド:戦術カードの一つ。発動すれば場全体に効果があり、別のフィールドカードが来るまでは打ち消されません。
アクション:ほとんどの戦術カードはこれ。ワンダーにダメージを与える、回復する、山札に戻すなど、場で戦ってくれるワンダーをサポートします。
パーティアタック:特定の条件を満たしたワンダー3体がアタッカーとして揃っている場合のみ使えるカード。
         サポーターは数に入らないので注意。条件を満たすのが厳しい分、強力な効果を持つカードが多いです。

ついでにワンダー同士のバトルについて。
ワンダーカードには個別に前述した各能力値が設定されています。
例えば:Lv5 HP5 P5 S3 T3 M4 みたいな感じですね。
このステータスは、ワンダーの攻撃力、防御力の両方に影響します。
ワンダーの攻撃技にはそれぞれ剣と盾のマークがあり、剣のマークは自分が攻撃に使うステータス。
盾のマークは相手のワンダーが防御に使うステータスを現しています。
例えば、前述した能力のワンダーが自分と相手の場に1匹ずついるとしましょう。
で、自分の場のワンダー(Aとします)が、相手の場のワンダー(Bとします)に攻撃する場合。

Aの攻撃は攻撃にP 防御にTを使わせる攻撃だと仮定します。
この場合、こちらのP(5)から、相手のT(3)を引いた数値、2がBへのダメージになります。
勿論、この計算の時点でダメージが0かマイナスになれば、ダメージは与えられません。

また、用語解説で触れていますが、ワンダーが倒れた時、マスターにそのワンダーカードのレベル分のダメージが入ります。
つまり、強いからと言ってレベルが9だったり10だったりといったワンダーばかり使うと、倒された時大きなダメージを受けるということ。
レベルの高いワンダーは数匹にしたほうがいいでしょう。
それでも可能な限り場に留まるか、倒される前に勝てるようにといった工夫が必要になります。

と、自分なりに噛み砕いて説明しましたが、中々難しいものですね。
この下手な説明で理解していただければ幸いです。興味を持って下さればもっと幸いです。

リンクについて

土偶大陸はリンクフリーです。
以上です。

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